本質は、早い。

ULTRA
SPEEDY
PROTOTYPING

爆速の真髄は越境と、
本質の追究。

爆速プロトタイピング部は、
あえて時間に制約を持たせることにより、
検証したい価値の本質を見極めます。

国籍・フィールドを越境したチームは既存の価値に捉われません。
それぞれが複数のスキルを持つことで、
伝達により発生するロスを無くし、爆速で開発を行います。

長大なドキュメンテーション
はいらない。

目まぐるしく環境が変化する時代。
時間を費やして練った計画書が完成する頃、
人々の価値観は次にシフトしているだろう。

思いついたら、形にしてみよう。動かしてみよう。
そして発信し、フィードバックを得よう。
手触りのあるプロトタイプは、
予想し得なかった価値を見出すかもしれない。

爆速でプロトタイピングをしよう。

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